書籍等
出版社 書籍情報
日本看護協会出版会  看護必要度 第4版
内容 第3版の内容に加えて、「看護必要度の評価における看護記録のあり方」「地域連携における看護必要度の活用」などを新たに解説し、別冊収載の各「評価票」および「評価の手引き」を2010年度診療報酬改定の内容に更新されました。
詳細は、日本看護協会出版会のホームページをご覧ください。
日本看護協会出版会
中山書店  マネジメントツールとしての看護必要度 第2版
内容 2008年度診療報酬改定では、一般病棟における「7対1入院基本料」の算定基準として「看護必要度」の評価が義務化され、 また回復期リハビリテーション病棟でも「日常生活機能評価表」を用いた看護必要度の評価が導入されました。
本書第2版ではこれらの解説を新たに追加、看護必要度の効果的な導入、適正な人員配置への看護必要度データの活用について詳解しています。
第3章には、カンゴルーの使用方法も掲載されています。
   1章:看護必要度による患者分類と配置管理の考え方
   2章:看護必要度の活用事例
   3章:看護必要度を用いた看護師配置管理システム − 「カンゴルーV2」の紹介
編集 嶋森好子:慶応義塾大学看護医療学部教授
筒井孝子:国立保健医療科学院福祉サービス部室長  
購入方法 書店又は以下のホームページから注文できます。
詳細はホームページをご確認ください。
中山書店


  過去の情報は、こちらをご覧ください


Copyright (c) 2009 Chihaya T3 Corporation. All rights reserved.
「お知らせ」に戻る